平谷村のみどころ




 ひまわりの湯露天風呂
 お食事処「ひまわり亭」

初夏は新緑、夏には一面のひまわり畑、秋には紅葉にそまる山々。季節によって彩りを替える景色。ドライブの途中にちょっと一息。「気軽に入れる天然温泉」…それが「ひまわりの湯」です。全長70mのロングスライダーを備える温水プールもあります。

お食事とお宿の館「ひまわりの館」。春の山菜、川魚の塩焼きなど、山の恵みを大切に育んだ郷土料理。宿場の家並を取り入れた落ち着きと風情のある外観。自然のゆりかごの中で過ごす一夜もまた格別です。

国道153号線沿い平谷村の中心にある道の駅「信州平谷」 直売所など周辺施設も充実し、益々便利に。

詳細(ひまわりの湯) >>
詳細(ひまわりの館) >>



平谷高原スキー場は、信州の最も南にあるスキー場。雪が少なくてもスノーマシンやスノーガンがあるから、いつ来ても白銀のまぶしい光にあふれています。                    スノーボード専用コースもあり、浜松・豊橋から一番近いスノーボード専用ゲレンデとして人気です。本格スノーボードレッスン(BURTONLTR)も行われます。詳細 >>                

サッカー、ラグビー野球からゲートボールまで楽しめる多目的施設です。宿泊施設も完備され、スポーツ合宿には最適。詳細 >>

初心者から上級者まで、誰でも気軽に楽しめる多彩な魚種と個性的なエリアのフィッシングスポットです。

詳細(平谷湖フィッシングスポット) >>

高原の森にしっとりと溶け込む一戸建てのコテージ。リビングは2家族が十分にくつろげる様広い間取りです。施設内には、子供が遊べる芋村の池や雨天時のバーベキューなどで使用できるあずまやもあります。

詳細(平谷湖フィッシングスポット) >>



高原の正統派ゴルフコース

各ホールが独自の個性を持っており、爽やかな新緑に包まれる春はもちろん、真夏でも28度を越えない涼しさ、鮮やかな紅葉に染まる秋と、四季の移り変わりとともに興味の尽きないプレーを楽しめます。
(12月中旬〜3月中旬は冬季閉鎖)
詳細 >>



お弁当を持って高嶺山に登ろう !!
標高1,574mの山頂から南に茶臼山、北は恵那山が見渡せる高嶺山では、気軽にミニ登山を体験できます。
詳細(高嶺山登山道) >>
また、パラグライダーエリアとしても人気が高く、天気のいい日は、たくさん飛んでいます。


その名のごとく大滝
落差が41メートルもある大きな滝。
平谷には南北に断層が走っているために、この滝ができたといわれています。        遊歩道も整備されているので、車道から約5分で滝のふもとまで行けます。

大滝までの道順>>


謎に満ちた聖なる巨岩
巨岩が重なってできた粒良岩は、三階建ての家ほどもある大きさです。尾根をひとつ間違えると、とんでもない方向に行ってしまいますので、地形に詳しい人に同行してもらいましょう。

こちらで仮想探検ができます。
詳細(平谷「珍」探検隊 粒良岩編) >>


キリバチの滝
大河の源流うつぼ沢
矢作川は、三河湾に流れ込む大河です。   その源流(地元名うつぼ沢)がここ、平谷に流れています。源流付近への立ち入りは困難ですが、途中にあるノドの滝、キリバチといった巨大な滝を見ることができます。

こちらで仮想探検ができます。
詳細(平谷「珍」探検隊 矢作川編) >>


約1万本のひまわり畑
夏に出現する広大なひまわり畑は、地元の人たちの手によって育てられます。ひまわり畑の真ん中で記念撮影をしてみませんか。
7月下旬から8月上旬が見頃です。

平谷の四季 >>
ひまわり写真館2004 >>
ひまわり写真館2005 >>


夢ひらや
平谷の歴史が詰まった資料館
塩の道・中馬街道〜平谷宿の歴史を物語る「中馬」「馬追い」の解説、樹齢500年と伝えられるコゴメヤナギ、明治から昭和にかけての珍しい農民具の数々や平谷の自然などが展示されています。詳細 >>

平谷の歴史 >>


伝統ある平谷村の無形文化財

街道の宿場町として栄える中で、江戸時代に村の若衆たちが旅芸人から学び、地芝居として定着したとされる「平谷歌舞伎」は、現在でも10月下旬の「珍珍幕府秋の陣」で大人歌舞伎、子供歌舞伎が上演されます。

平谷の歴史 >>



平谷村と根羽村との境の国道沿いにあります。国道から参道に入ると、朱塗りの鳥居 40余基が約70mの間にぎっしりと並んでいます。 

進学、就職、利殖開運、商売繁盛等の願かけのための参拝者が多い神社です。



ひまわりの湯の裏側の山沿いにあります。   建築様式彫刻は一見の価値あり。

正保三年(1646年)建立             享保六年(1721年)本格的に神殿建設    

大和屋年代記によると、請負金額五十両で、社の細工彫刻百両と記されていて、本殿の彫刻細工が建築費の倍額であった。
(村誌より)    





←HOMEへ

(c)2003 平谷村役場;Hiraya-village government office. All rights reserved.